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2010年04月18日

祝 !! 新コーナー!!

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さぁ、今回から始まります生徒さん紹介コーナーです。
記念すべき第一回目に御登場頂きますのはコブクロの小渕健太郎さんを目指して日夜ウクレレの練習に励んでいる若干14歳中学二年生の八十島 弘行(※ 都合に拠り自称)さんです。

目標は沢山の曲が自在に弾けるプレイヤーになりたいと答える八十島 弘行(自称)さんにダックスミュージックのレッスンの感想を語って頂きました。

Q.ダックスミュージックのレッスンはどんな感じですか?

楽しいです。先生もやさしいです。

ふむ。。。
やらしいでないところが子供心にも気が利いていて嬉しいですね。

また
先生が色んな楽器を弾けるので御友達にも広めて下さるそうでダックスにも喜ばしい一言を頂きました ^^

更に自己PRとして、
お笑いの2700NintendoWiiNew スーパーマリオブラザーズにハマっているそうでテレビやゲームはホドホドにウクレレも練習して下さいね。

さて、このコーナーは不定期連載です。
次回はいつになるやらわかりませんが、また会う日まで~♪

2010年01月29日

炎のギタリスト




・・・。

あ、間違い。
私の少年時代からの憧れであるパコ・デ・ルシアさんの名誉に賭けてシリアスなのも載せておきます。




で、最初に言い訳させて頂きますと元旦以降UPできなかった原因ですが実の所ここ暫くドゥケルバン病(【和名】:狭窄性腱鞘炎)を患ってしまってたのです。

このドゥケルバン病とは短母指伸筋の腱と長母子外転筋の腱が腱鞘の部分で炎症起こして通りが悪くなるのが病態。
油断しててやってしまいました。
何十年も楽器弾いててならなかったのにサイト更新やら何やらで無用に長時間PC触ってるとなりますね。
そこで鍼灸師としての顔も持つ(大した腕はない)私がセルフ鍼灸を試みたのですが大腸経のラインに沿ってぷすぷすやってももう一つ...。
このまま内出血させててもしょうがないので結局以前御世話になった整形外科さんに御願いしてステロイド射って貰いました。
じわーっ♪ と不気味に広がる生温かい感触でしたがステロイドは抗炎症には抜群の効き目ですね。
これだけの効き目ですと塗り薬として使ってもアトピーの人はなかなか止められないでしょう。
とは言え大昔のプロレスでタイガーマスクさんと少年達が手に汗握る名勝負を繰広げたダイナマイトキッドさんは
競走馬と同量のステロイドを射って試合に臨んでいたらしく現在ではその時の後遺症で奥様にも子供さんにも逃げられた挙句に車イス生活とまで言われればちょっと躊躇してしまいますケド…。
ま、一、二回程度なら注射でも大丈夫でしょう、多分(笑)。


いつものように無闇な長文ですとまたステロイド射って貰いに走らねばイカンのでコレくらいでやめておきます(笑)。

で最近安直にYOUTUBEからの引用で済ませておりますが最後にドゾ。

2010年01月01日

あけましておめでとうございます!!

ダックスミュージックから新年の御挨拶を申し上げます。
今年もいろいろと新しいレッスンを用意して各講師ハリキッていますのでよろしく御願い致します。
さ、写真は明日にアップしよっと♪

2009年08月29日

冷夏も終わり


いよいよ秋ですねぇ。

尤も近年はめっきり季節感に乏しくなりました。
メリハリがないと言うか、地球温暖化に就いては今では学者さんでなくても口にしますが実際には冬が暖かになっただけでなく、今年のように夏も涼しくなり始めました。

今年はおそらく不漁でしょう。
プランクトンが少ないのだからしょうがないです。
クラゲばかりが網に絡まって巻き取り断念、切断された網が次々と海底に沈められる年になりますね、数年ぶりに。。。

ま、よしんば夏が暑くても我々現代人はクーラーでキンキンに冷やすのでやっぱりあまり季節感無いですけどね。

余談ですが半袖でクーラーの冷機は身体に悪いですよ。
特に屋外で汗をかいたままですとクーラーで急速冷却するのは最悪でしょうね。
極楽極楽と快適に思ったツケは冬に利息を付けて払わねばなりません(知らんけど)。
私も4年程前にこちらダックスのク―ラーをフルスロットル(とは誰も言わんわ)にして数年振りの猛暑だった夏を涼しい思いで過ごしてましたがやがて屋外でも寒いと感じるようになって秋冬は勿論次の年の夏も薄ら寒い思いで過ごしました。
この不気味な寒さはおそらく稲川淳二さん以上の経験だったのでないかと思われます(←適当な虚言)。

いやいやマジメなお話、以前に食肉関係の問屋さんでアルバイトをさせて頂いた時に月に一回棚卸で巨大冷凍冷蔵室の在庫を勘定する仕事をしたのですが、出荷や荷受の時には5分程度で済むあの巨大冷凍冷蔵庫内での作業も在庫数量の管理となるとそうとも行かずその勘定の終るまで入ったままになるのでたったの15分前後程度でもちゃっかり身体の変調を感じましたね。
バイト料は破格だった記憶がありますがそれ以来途端に腰が引けてあまり長く続かなかったです。
その時のエ○○ー食品さん、営業所の社員全員あげて歓迎会まで開いて下さったのに簡単にお尻が割れてすいませんでした。。。
その歓迎会の時にはもう辞める事が決まっていたと言う・・・。
皆さんで盛大だっただけになんとも居心地の悪い歓迎会だった事は言うまでもございません。。。

さて話を戻します。
ビニールハウスのお陰で一年中食べられるようになった野菜や果物は最近好まれなくなりつつあるようですがその代わりに中庸化と言うかどの野菜も風味が希薄です。
端的に言うと何食べても同じ味になりつつあるように思います。

昔は(イヤだなぁこんな言い方)各々の野菜にもっと個性ありました。
ニンジンやピーマンなんてもっともっと青臭くて噛んだ瞬間に峻烈な匂いが口中に広がって、子供の嫌いな野菜のトップを競っていたのですが今やそんな子供少なくなりました。
農家にとってニンジン & ピーマン大好きな子供を増やす事よりもキライな子供を減らす事の方が遥かに興味のある課題だったのでしょう。弛まぬ努力の賜物とも申せます。

もひとつ極端な例を挙げれば、私に限って言えば九州へ出向いた時にしか口にする機会のなかったゴーヤですら近所のスーパーで簡単に買えるだけでなく別名の『苦瓜(にがうり)』も一発で変換できる名詞ではなくなりました。
だってぇ、全然苦くないんですもんねぇ…。

中庸化の傾向はなにも季節や食べ物ばかりでなく、近頃の男性諸氏は皆優しいのです。
尤も優しい事はそれ自体批判されるべき事ではないですが、その分女性が雄雄しくなったように見えるのは気のせいでしょうか。

その割に環境ホルモンの影響なのかどの女性もナイスバディなのは男性諸氏にとっては敬遠される事ではないのかも知れないですが無闇に堂々とした女性にアゴで使われる男性の姿が増えたようにも見えます。

ま、勿論ここら辺は御二人の問題なので互いに納得されていれば他人がとやかく口出しする問題でもないのですが男性の重要な機能である後世に子孫を残す使命を担う精子の数が目に見えて減少しているとなればもっと根源的な別の原因を探りたくもなりましょう(手に取ってシゲシゲ見ないようにね)。
こんな具合になんでも世の中なんでも真ん中寄りに中庸化して行きつつあるようです。

これは自分が左寄りだとか右寄りだとかと言った社会思想的な傾向のお話ではなく、ましてや自分は右曲がりであるとかないとか胸を張って宣言されても困りますよ。

一方の音楽ならば芸術であろうが大衆歌謡であろうが作曲家がメロディや楽曲展開のおもしろさで四苦八苦していた時代なんぞはとっくに終焉を迎え、今ではあっさりそのメロディを放棄したようにしか思えない作風が好まれているように見えます。
それが悪いと言う物言いは保守的な懐古主義に括られるので言いませんが果たしてこの流行のヒット曲がこの先何年も生き残るものなのか? と首を傾げたくなりますね。

理屈っぽい事を言えば音楽の目的はなにも後世に残る為なんかではなく、この今を楽しむ為に生産されるべきものであると言う考え方もできない事はないので必ずしもそれが悪いとは言えません。

要するに音楽でさえも大量消費に大量廃棄の時代なのですね。

大量消費とは成熟した資本主義社会の理想的な姿であるようにも思えますが、それに続く大量廃棄となるとなんでもエコロジー路線が好まれる現代人には、環境保護的観点から歓迎されなくなっています。娯楽や芸術、更に言えば思想でさえも大量消費の延長線上にある大量廃棄は好まれざる形態なのですね。

もっともっと平たいお話をさせて頂くなら長い通学路の道中に各々流行の歌謡曲を口ずさむ子供達の姿が減ってくるのでは? とはやや極端過ぎる指摘ですかね。

もっとメロディーを!!

子供の世界の『童謡』だけでなく夕食の時間にテレビから流れるポップチューン(歌謡曲)にももっとメロディーが欲しい!
とは今や虚しい叫びにしか取られません。。。
やや強引に環境問題と繋げますが使い捨ての時代のツケは後世に取返しの付かない利息を背負わせる事になりはしないでしょうか?

なーんて、秋の夜長にちょっと危機感煽ってみたりして。。。

2009年08月01日

マイケル報道その後


もちょっと長いヴァージョンはコチラ

腹を括ってのアップだったのに結構あちらこちらで読めますね、
尋常性白斑。。。
マイケル賛美も全然目立った論調でなかったとゆ~か。。。
振上げた拳をこっそり下ろすようなちょっぴり恥ずかしいこのひと時が頻発するのがブログ掲載の不慮の事故とも申せましょう。
時事ネタはやはりなるべく触れない方がよりセーフティです。。。

で、見た事も聞いた事もない名称故に不治の病であるとか死につながる奇病とか思われてるフシまでもあるこの尋常性白斑ですが前回のニューステの若林さんを例に出すまでもなく日常で普通に良く見掛けます(シミ程度に小さいのなら私の背中にもあります)。
この疾患、皮膚の色に限定してのモノなので筋肉にまで影響が及ばず身体能力には何の障害も与えないだけでなく特殊なメイクをせずとも治る(目立たなくなる)事も珍しくありません。
しかしながらマイケルの曲にもあったように白でも黒でも構わないがマダラは具合がよろしくございませんな、マダラは。
とは言うもののこの尋常性白斑、大雑把に分けると三種類ほど存在するらしくマイケルのはかなり進度が早く結果的に白く塗らざるを得ない状況に僅か数年でなったようなので、皮膚の色だけとは言えそれぞれ進行度などは異なるようですが。。。
発病の引鉄(ひきがね)になるのは病理学的には遺伝(マイケルの場合は父方の系譜との事)と言う事になるのでしょうがジャクソンファミリーではよりによってマイケルだけが深刻なマダラーになってしまったようで一般的な人気の獲得と抱合わせと言うか2つsetでシンクロするように訪れた皮膚疾患には御本人もさぞかし悩まれた事と思います。
ここら辺もYOUTUBEで具体的にいくつかUPされているようなのでその内の一つだけ上げておきます。
観終わった方はブラウザの戻るボタンで速やかに帰って来て下さい w
見るからに難解な名称に関してはあの青春のシンボルとも言われるニキビでさえも正式な医学名は尋常性痤瘡(じんじょうせいざそう)と言うのでそれほどの事はありませんが、しかしその尋常性痤瘡 = ニキビとは異なり、こちらの通俗的な別名は《しろなまず》となれば馴染まれてない。
ジョニー & エドガーのウインター兄弟とか産まれつき全身真っ白な染色体異常の方を指す事の方が多いようですしね。
マイケルはその他にも全身性エリテマトーデスも患っていたと言うお話も聞きましたがそれがマイケル御本人の認識かどうかは別としてこちらの疾患の方は著しく身体能力を妨げるように記憶しているので罹患すればダンスどころではなくある程度進行すると杖歩行も余儀なくされると思うのですが。。。

それはそれとして亡くなってから一気に好意的な論調も増えておりますマイケルさんですが、前回、人生の最期までR&Bをこよなく愛していた事を触れずに終わらせてしまっていたのでお気に入りの作品を挙げて追加訂正させて頂きます。
私がマイケルの音楽的ピークだったと思っているアルバムはスリラーよりも一つ前のOFF THE WALLです。
およげたいやきくんの子門真人さんがタキシードでキメたように時代を感じさせる写真はジャケットを上げてみました。
因みに前回触れたスリラ-直後のマイケル大火傷は頭部だったそうでこの事故でマイケルの頭頂部は岸部シローさん状態になったそうです(※注:岸部さん御自身の頭頂部は決して無毛ではありませんが著作権上アップを自粛致します)。
このアルバムジャケットは当時もアフロヘアーとドレッシィなタキシード姿との組合わせで評価の高かったジャケットショットでアルバムそのものも世界中で1000万枚のセールスを叩出す立派な大ヒット作なので直ぐその後のモンスター(!!)ヒット作『スリラー』さえなければマイケルのミュージシャンとしてのハイライトと言うか代表作になっていたかも知れませんね。

この作品にはハービー・ハンコック先生とのファンク・プロジェクトでレイ・パーカーJr(あの映画ゴーストバスターズのおじさん)さんとの絶妙なコンビでファンキーなカッティングを披露し欠かせないギタリストとなっておりましたワウワウ・ワトソン(Wah Wah Watson)さんと、今や不必要と言われる程右手をオーヴァーに動かす為、名前を出す事もちょっぴり恥ずかしい存在となってしまったルイス・ジョンソン(あのWe are the WorldのBass trackも彼)さんをフューチャーしておりますが、この頃の彼はクインシー・ジョーンズ(マイケルのこの作品からのスリラー、BADの3作やWe are the Worldなどをプロデュース)先生の肝煎りでチョッパー(古い ^^;)ベース奏者として再先端だった事の気負いもあるのか結構カッコいいプレイをしております。
余談になりますがこのルイスさんは現在日本に住んでおられます。
とは言っても暗闇でふと背中に気配を感じたら、あなたの後ろに、ほ~ら...、とかではありません。。。
ん? もう米国に帰ってるかな? ま、一方では腱鞘炎を患ってたとかも耳にしていますからいくぶん都落ち的な気もするのですが。。。
え~と、話を戻しますと、ここでのマイケルはおそらくキャリアの中でも音楽的絶頂期とも言え、とにかくカッコイイのです。
スリラーからの彼しか知らない人には是非一度聴いて欲しい。
ファンクとかブラコンスタイルで絶賛されその後も期待された天才貴公子の勇姿がその方面に詳しくない人にも理解できる極めて良質な作品となっております。
このアルバムを聴くとマイケルが白人になりたがっていたとか言う分析が如何に白人至上主義(最初にそう言う分析をした人は殆ど白人)に基いた薄っぺらいものだったかがわかるでしょう。

僭越ながら音楽的にもちょこっとアナライズさせて貰うと彼のブルーノート(ジャズのレコードレーベル名ではございません)の使い方はホントに素晴らしく以降の表現スタイルがダンス主体になってからも細かいオブリとか時折聞かせるフェイクだけで最期まで褪せる事が無かった事を垣間見るのに十分ですが、マイケルの完璧な歌唱能力を知る為、参考までに少年期でわかり易い在りし日のエド・サリヴァンさんがホスト役を務める当時の人気テレビショウからJACKSON 5時代のナンバー『Who’s Loving You』
も挙げておきます。
こちらをお聴きになりたいお方は現在もデジタルリマスターで発売されておりますベスト盤『Jackson 5 Anthology』でどうぞ。

マイケル少年のここでの大人顔負けの堂々とした節回しでもわかるように常に歌う事と観客を楽しませる事への情熱を失なわなかったマイケルへ賞賛を声を惜しみませんが既に今の若い人達にも正当に再評価され始めているので今回で一応区切りにさせて頂きます

JAZZレーベルであるECMのマンフレッド・アイヒャー社長が所属のジャズプレイヤー達のアルバムにスタンダード演奏を収録させなかった(キース・ジャレット先生は別格扱い)ようにマイケルの子供の頃に所属していたモータウンも黒人ミュージシャン達に安易なブルースを演奏させなかった(白人のマーケットも照準にする為)ベリー・ゴーディ・ジュニアの逞しい商魂がアメリカンミュージックに終始ジャンルの混在化を繰返させる要因の一役を担った事は間違いなく、その結果世界中の若者のミュージックシーンをこんなにも彩り豊かなモノにしてくれました。
一つの好例としてあのMTVでさえマイケルのスリラーまでは黒人の音楽を放送する事がなかったなんて信じられます?

英国での50回(!)公演を最後にツアーはもうしないと発表した事もあってジャクソンファミリーや同業者達がマイケルは音楽活動を辞めたがっていたとかコメントしているようですが、マイケルは決して自分の気持ちを騙してパフォーマンスをしていた訳ではありません(知らんけど)。
こちら日本でも美空ひばりさんが亡くなった時にホントは辞めたかったのに仕事のために身体にムチ打って歌っていたと某演歌歌手がコメントされていましたが身体にムチ打っていたのは確かかも知れませんが本質的には微妙に違うのですね。
マイケルも美空さんも自分のコンディションがどうなろうとお客様の喜ぶ顔を目にすると無性に嬉しくなると言う性分(しょうぶん)のお方達。
元々芸人とはそういう適性が不可欠な職種のハズですが、マイケルや美空さんなどの《超》の付く一流芸人、天才芸人とはそんな中でも一握りの類稀な人種の方達を言うのです(知らんけど)。
そのサービス精神を以ってマイケルが非の打ち所の無い程得意だった歌だけでなく、後期はダンスにまで力を入れ始めたのも至極当然の帰結なのでした(知らんけど)。

そう言う訳で、
『自分にとって演奏は究極的には自分自身の為にヤルものだ。』
と臆面も無く言放つアラン・ホールズワース師も孤高っぽくてかっこいいですがその対極にあるようなマイケルも王道エンターテイナーの究極としてなんとも美しい姿ではありませんか。
自分の体調がどうであれ観客を歓ばせる事をマイケルは最期の最期まで楽しんでいた事を書き添えて終わりにさせて頂きたいと思います。
今回の50回連続公演とは御本人が亡くなった後から考えれば無茶にしか思えない企画ですがマイケル本人も無茶かも? と言う思いが脳裏をよぎるのも押退けるようにその50回に訪れてくれる観客達の狂喜する姿を夢想し楽しみで楽しみで仕方がなかったのでしょう(知らんけど)。
東洋医学では哲学の五行論から人体(の働き)を肝、心、脾、肺、腎と五つに分けて考え、喜び過ぎると『心』を傷(やぶ)ると考えるのでその辺りも死因に繋がったのでは、とコジツケて終わりにさ(流石にもうひつこい ^^;)

さて、こちらのブログは作成者フリー(無料)のブログとは異なりメールアドレスを打込むと言う、ある意味で身分を明かすようなプロセスが存在するのでイマイチ躊躇してしまうものですがあれは一種の魔除けと言うか御祓いみたいなものでそちらのフォームで記入してもブログページの方にアドレスがアップされる事はありません。
ですからメールを頂いた方へは見るからに悪質なのだけは省いて殆ど返信させて貰っておりますが御指摘があればメールを下さるのではなく無用な警戒なさらずに直接このブログページに書いて下さいまし。。。

で前回予告致しましたドーベルマン = ジョディの近況ですが最近は炭水化物の過剰摂取が続き聊か嘗ての精悍さを消失気味であります。
しかしながら予告だけで看板に偽りあり、と誹られるのも気が咎めるので近影を上げておきますが他人様にお見せできる風体ではないので絶対にクリックしないで下さい。